活用パターン:サービス開発におけるエンジニアと開発スペースの不足を解決

課題・背景

  • 複数のWebサービスを運営していおり、新たなサービス開発に加えて、サービス間の連携を強化するなど開発事案が多数控えている。
  • 採用や外注開拓も行なっているが、人材の流動性も高く限界があり、体制の拡大が追いついていない状態。
  • 人員の増加に伴い、社内のスペースが不足。現在が都内の中心地なのでコストも高い。 開発スペースも1席分しか空いていない状態でオフィス移転の検討も必要となっている。

解決した課題

エンジニア不足
Teleworksにて1チーム分のエンジニアと契約。
開発スペースの不足
地方システム開発会社のオフィス内にてテレワーク開発を行うため、当面移転の問題を見送ることができた。

導入スケジュール

当初最初からテレワークも検討されたが、引き継ぐシステムが元々請負外注で作られ、全容が明らかでなかったことと、テレワークでの開発が初めてだったことから1ヶ月東京のオフィスに常駐するスケジュールとなった。こちらでシステムの把握の他、開発プロセスのすり合わせ、開発環境の整備を行なった後、テレワークでの開発を開始。

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